Yoshizumi - Voice
2009年4月アーカイブ
今回から【現場日記】をスタート致しました!
【現場日記】とは?!
建築現場が遠くてなかなか見に行けなかったり、
工事の進み方、状況が気になられていると思います。
そこで、少しでも現場の状況が家にいながら確認できる
ように、現場の状況をHPで載せていきたいと思います。
工事の進行状況により、掲載が遅れたりする場合があるかも
しれませんが、ご了承下さい。
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『4月28日(火)』
先日の上棟から約1週間!
S様邸の現場の状況は、
まず、雨を防ぐために屋根の工事から進み、断熱材の
はめ込みが完了しています。
結露を防ぐためにも断熱が命!!
断熱材をはめ込んだあとは、隙間がないように
気密テープをしっかりと貼ります。
また、屋根の工事と並行して、壁には耐力下地材である
モイスが貼り進められている状況です。
まだまだ見た目には変化は見えませんが、これから工事の
進み具合が楽しみですね。
ずいぶんとブログから遠ざかっていましたが、
春の陽気に誘われて?
ちょっと思いを語ってみようかという気になりました??
毎月行っている家づくり講座の食事を担当している私ですが、実を言うと今回の昼食準備はかなりウキウキでした。
その訳はというと、
竹の子ご飯です。
炊き込みご飯などは全般的に好きなのですが、中でも竹の子と木の芽を混ぜ合わせたこの時期にしか食べられない竹の子ご飯は絶品!!
参加者のみなさんにも是非と思って作りましたが、お味はいかがでしたでしょうか?
子供の頃、この時期に都会からのお客様があるとよく母が竹の子ご飯や、竹の子の木の芽和え、ワラビやぜんまい・たらの芽など山菜を使った料理を作っていました。
そんな事を思い出したので、
ブログを読んでくださった方にちょっぴり田舎の春を味わってもらえるプレゼント企画を考えています。
詳しくは、後日当社ホームページトピックスでお知らせします。
要チャックですよ!
では、家づくり講座第2期生3回目のお食事メニューを並べて終わりたいと思います。

大好きな竹の子ご飯のおにぎり。
旬のイチゴを使ったアイスクリーム。
乾燥させたお餅で作った三色あられ。
昨日は、ひょうご木のすまい協議会が主催となり、
また兵庫県に共催をしていただいたり、宍粟市にも
協力いただき、「産地見学会」を開催いたしました。
産地見学会を行う目的とは?!
今、日本の森や林は危機にさらされています・・・
「危機にある」と聞くと、木を切り過ぎ無くなってように
思いますが、実はその逆で木が成長し大きくなり、切らな
ければならない状況にあります。
兵庫県の約7割が森林で、全国で14番目、近畿では1番
森林面積率の高い県が兵庫県なのです。
そんな兵庫の森林の状況を知っていただき、木がどのよう
に製材・加工され、兵庫の木を使った家はどういうものな
のかを見学していただきました。
実際は宍粟市の山へ入り、木の伐採現場を見学していただく
はずだったのですが、この日は朝から雨で、山へ入るのは
危険だと判断し、伐採現場の見学は中止となりました。
楽しみにして来られた方や、長靴を持って来られていた方は
本当に申し訳ありませんでした。
山へ行けなかった代わりに、パソコンのパワーポイント
や映像で伐採の様子や使用している機械の説明をして
頂きました。
迫力はあまり感じられませんでしたが、普段聞いたり、
見ることのできない伐採の様子や、山の状況が少しは
理解していただけたのではないでしょうか。
次に、木材の製材所へ行き、山から切り下ろしてきた木材
の皮むきから機械の性能・乾燥・廃棄処理などの詳しい話
を聞かせていただき、その後は、製材した木材を加工する
加工工場へ行き、フローリングや集成材などに加工する
ところを見ていただき、最後に、兵庫県の木材で建てた
モデルハウスの見学といった流れで進んでいきました。
この1日の中で、少しでも兵庫県の山の状況を理解して
いただき、興味を持たれたり、感じていただければ嬉しく
思います。
本日は、長い間お付き合いいただきありがとうございました。
また今年の秋ごろにも「産地見学会」を開催する予定にして
おりますので、ご参加いただきますよう、よろしくお願い
致します。
着工式を行ってから1ヵ月と5日目の4月20日、
S様邸の上棟が行われました。
この日は天気が心配でしたが、棟が上がるまではなんとか
持ち越してくれました!
また、4月とはいえ、晴れ間の日には汗をかくほど暑い日
となるので、本日のようなくもりの気温で暑すぎず大工さん
にはちょうどよかったのではないでしょうか♪
今までは、図面や土地に縄を張り家の大きさを見られ
ましたが、木が組まれていく様を見ながら立体となった時、
図面や縄張りで見た時とは比べモノにならないほど、
家の大きさに驚かれたのではないでしょうか(*^□^*)
また、レッカーで柱や梁などの木材を吊り上げ、大工さんが
木を手早く組まれていく様は、熟練の技術と経験のたまもの
ですね!!
工事が進んでいく中で、3度の感動があるという話を
営業リーダーのHが話していましたね。
1度目は、家の骨組が組まれ、立体になる上棟の時。
2度目は、足場や足場を覆うシートが外れ、外観が現れた時。
そして3度目が、家に電気が通り、明かりが灯った時。
その1度目の感動が本日あり、S様の感想はどうでしたか?!☆
7月の完成に向けて工事が進んでいきますが、これからも
よろしくお願い致します!!
この度は、おめでとうございました(≧▽≦)

第2期生による
「丹波で農業体験しながら学ぶ家づくり講座」
今日は、とってもいい天気の中
開催いたしました。
まずは、前回植えたところの草引き等を
皆でおこないました。

とっても晴れやかで、静かな谷あいに
冗談をいいながら、皆の笑い声が
響き渡りながらの農作業でした。
その後、今はちょうど山菜のシーズンと
言うことで、皆で山の方に移動。

今日の目的の一つである、ワラビ!

そして、タラの芽の採取!!

皆さん、写真などもとりながら
山菜採りを楽しんでおられた。

そして、今日の成果!!!
わらび・タラの芽・ゼンマイなど
山の恵みが一杯です。
今日の晩御飯は、さっそく山菜のてんぷらでしょうか?

お昼は、天気もよかったので
皆でバーベキューを行いました。
いやー、やっぱり外で食べる
食事は美味しいもんだ。
お肉の他に、スタッフの方が作ってくれた
たけのこおにぎり。
絶品!!!!

バーベキュー以外にも

皆で、ヨモギのお餅でつくったおはぎを
いただきました。

じゃーーーーーん!!!
この野瀬村でとれた、
もち米、小豆、ヨモギで作ったおはぎ。
いやーおいしかった!!!
春になり、新しい息吹が芽生えるこの季節は
いろんな事を教えてくれます。
そして、びっくりするくらい
草も生えてきます(笑)
自然というものは、季節ごとに
それ違ったものを教えてくれますね。
いよいよ、第2期も次回が最終となります。
また、ここ丹波でいろいろな思い出や
有意義な知識を得てもらえたらうれしいです。
また、畑でお待ちしております。
畑の管理人
先日のR・K様邸に引き続き、完成見学会をさせて
いただいたK・K様邸の引き渡し式を4月18日に
行いました!!
この日も透き通るほどの鮮やかな青空となり、天気に
恵まれて本当によかったです(*^▽^)
K様ご家族は、私がお出会いした時からいつも朗らかな
ご夫婦と、元気いっぱいのお子さんで、雰囲気の良い
ご家族という印象でした☆
そして、この引渡し式の日には、いつも以上の笑顔を
いただけたことを心から嬉しく思います!
家づくりを始めるにあたり、いろいろな思いがあったかと
思います。
家づくりに対する 【思い】 が 【形】 となり、
『思いが形となった』ことで 【思い出】 になったのでは
ないでしょうか。
また 【着工式】 の時にK様が言われていた
「安全には十分注意して下さい。」
という言葉が、私たちや工事に携わった大工、業者の
気持ちを引き締め、無事故でこうしてお引渡しを迎え
ることができました!
これから始まるK様ご家族の新生活が、明るい未来で輝き
続けられることを願い、スタッフ一同心からお祝い申し
上げます!!
工事は完了しましたが、お引渡しが終わりではなく、
これからが本当の意味でのお付き合いが始まります!
アフターメンテナンスでお伺いさせていただいたり、
丹波でもいろんなイベントも開催いたしますので、
その時は顔を見せて下さいね☆
このたびはおめでとうございました!!
これからもよろしくお願いします♪
お子さんが大事に持って来られたカブトムシを「カシャ!」っと撮影!
先日、3棟同時完成見学会をさせていただいた
芦屋のK様邸の引き渡し式4月15日に行いました!!
この日も、春の日射しがサンサンと降り注ぐ気持ち
のいい天気になりよかったです☆
ここまでたどり着くまでにいろいろなエピソードがありました!
中にはK様にご迷惑をおかけした時もありましたが、
こうして引き渡し式を迎えられたこと、スタッフ一同本当に
嬉しく思います(*^▽^*)
家づくりのひとつひとつが思い出となり、時には写真を見直して
家づくりの思い出を振り返っていただきたいと思います。
また、お子さんが大きくなられた時に、家づくりの思い出を
伝えてあげていただきたいと思います♪
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引っ越しを終えられ、落着きましたら寄らしていただきます
ので、いつでもお誘いくださいね。
一緒にお酒を飲める日を楽しみにしています。(営業担当Kより)
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こらから新築とともに始まるK様の生活が、明るく、楽しく
なることを願っています。
また、お引渡しが終わりではなく、これから新のお付き合いが
始まります!
これからもいろんなイベントを開催いたしますので、
その時は顔を見せて下さいね☆
このたびはおめでとうございました!!
これからもよろしくお願いします★
4月11日・12日の2日間、丹波市と芦屋市の2ヵ所で
3棟同時完成見学会を行いました!!
完成見学会をさせていただいた皆様、本当にありがとう
ございました!
また、遠方より完成見学会に足を運んで来て下さった
多くの方々には本当に感謝しています!!
中には丹波と芦屋の2ヵ所とも見学下さった方のあり、
とても嬉しい思いでいっぱいです☆
この2日間は天気に恵まれ、気持ちのいい晴れと
なりました(*^□^*)
丹波見学会会場
季節は『春』のはずが、少し『夏』に足を踏み込んだ
かのように強い日差しでしたが、家の中や日陰に入ると
心地いい風が吹き抜け、本当に気持ちよかったです♪♪
ブログでは風が感じられないのでほんとに残念です・・・↓↓
丹波会場の近くには『たんぽぽ』がそっと咲いており、
鮮やかな黄色の花を咲かせていたたんぽぽが綿毛になり、
吹き抜ける心地いい風に吹かれてユラユラ飛んでいました。
行く先も知らず風の吹くままにユラユラと・・・
大空へと舞い上がり・・・
また新しい地で芽を出し、花を咲かせます・・・
舞い降りた土地で新しい出会いがあり、誰かの目に
たんぽぽの花が目を止めたり、子供たちが茎で笛を作り
吹いてみたり、綿毛を飛ばしてみたりすることでしょう。
ちなみに・・・
たんぽぽの花言葉は
「真心の愛」 「神のお告げ」 「愛の神託」
や、「思わせぶり」 「別離」
などなど。
「神のお告げ」や「愛の神託」は、風で飛んで行った
綿毛が誰かの背中に留まるようなイメージかな・・・
「別離」は綿毛が別々の地に飛んで行くことから・・・?!
花言葉もその花のイメージからいろいろ考えられて
いるんですね^m^
また、春を迎えたことで花が咲いたり、虫が活動を始めた
だけではありません!
丹波に広がる田園も活動を開始しました☆
お米の収穫を経てから半年・・・
冬の間、あまり手を加えられなかった田んぼにようやく
水がはられ、お米作りの準備が始まりました!!
以前はこのような田んぼから・・・
水を小川から田んぼに入れ・・・
田んぼを機械で鋤いて(均して)いきます。
来月には『田植え』をし、秋には稲穂においしいお米が
実るのが今から楽しみです(*^▽^)v
私たちは、自然豊かな丹波の地で、
【農業をしながら学ぶ家づくり講座】
を行っています。
テレビゲームや遊園地のようなアトラクションは
ありませんが、自然と触れ合う楽しさがあります。
お子様連れで是非ご参加下さい。
お待ちしております。
☆murayama☆
寒かった冬の日々もいつの間にか通り過ぎ、最近では少し
汗ばむほどのポカポカとした春爛漫の気候となりました(^^ゞ
暖かくなり、冬の寒さを耐えてきた花々が花びらを広げ
丹波ではサクラの花が満開に咲いています☆
テレビやラジオで「サクラの開花は〜日で〜」とか
「サクラ前線が〜」などの話がされ、サクラの花が咲く
ことに少しドキドキを感じます。
また、サクラの花が咲いていると、ついつい立ち止まり
見とれてしまったり、写真を撮ってみたり・・・
サクラという花の魔法に人々が魅了されているように感じます。
私と桜
また、お花見と言えば『サクラ』の木の下ですよね!
日本の春の定番行事であるお花見を、桜の木の下で
するのには理由があるそうです。
それは、桜の木には神が宿るとされ、
『神と人が飲食を共にする』
という意味があるそうです。
そのことから、桜の木は昔から大切にされてきたそうです♪
ちょっと余談ですが・・・
『花より団子』という言葉があるように、花見といえば、
団子ですね!
白・桜色・緑の3色の串団子は、昔から花見のお供として親し
まれてきたため、「花見団子」と呼ばれているそうです。
また、その3色には理由があり・・・
雪の白で冬を、桜色で春を、よもぎの緑で夏を
表しているそうです。
雪の冬・・・桜の春・・・よもぎの夏・・・
あれっ?!
秋が無いですね?!
「秋が無い」ので「飽きが来ない」につながって
いると言われています。
なるほど!!
おもしろいですね(*^□^*)
その他に、桜について調べてみると・・・
100円玉の表面に描かれているのが八重桜。
1000円札の裏面にもサクラが描かれています。
日本の昔話「花咲さじいさん」で、枯れ木に灰を
まいて咲かせた花もサクラだったような・・・?!
歌でも、日本古謡の「さくらさくら」や桜を歌った
歌がヒットしています。
また、小学校などで使用される【よくできました】
などの評価印にもサクラが用いられています。
まだまだたくさん『さくら』が使用されていると思い
ますが、少し調べた中でもいろいろ見つかりました。
これほど日本人にとってサクラは印象的な花だと感じます♪
しかし、地球温暖化の影響で、桜の花が咲かなくなってしまう
ということも聞いたことがあります。
キレイなサクラの花がいつまでも咲くように私たちのできる
ことから取り組んでいきましょう!!
☆murayama☆
毎日毎日途切れることなく暗いニュースをテレビ・ラジオで
聞きます・・・
毎日起きている世界の変化は本当に寂しいものです・・・
そんな中、インターネットを見ているととても明るい記事を
発見し、なんだか穏やかな気分になりましたので紹介します(^▽^)
4月6日を“新聞をヨム日”4(ヨ?)6(ム?)
〈ちょっと無理やりな所はありますが・・・(~_~;)笑〉
にちなんで日本新聞協会が毎春実施されている
『HAPPY NEWS キャンペーン』というものでした♪
『HAPPY NEWS キャンペーン』とは??
1年間の新聞の中から、優しい気持ちや、勇気などを
届けてくれた新聞記事の切り抜きとその理由を読者から
投稿してもらい、各年度の『HAPPY NEWS』を決定するという
企画☆
今年は過去最多の投稿が寄せられたようです!!
その中から、大賞に選ばれたのは09年1月12日付けで
大分合同新聞に掲載された【形見のランドセル「僕が背負う」】
の記事でした!!
阪神・淡路大震災で亡くなった当時小学1年生の兄が使用
していたランドセルを、その後生まれた弟が小学生に
なった際に「僕が背負っていく」と、受け継いで使用
していることを紹介した記事。
この記事を読んで私もランドセルを背負って学校を
登校していた時を思い出しました。
ランドセルの中に教科書を入れ、横には給食袋をくくり
カシャカシャと音を立てながら登校した日々・・・
ランドセルの傷や汚れと共に成長し、入学当時は大きかった
ランドセルも卒業の時になれば小さく見え・・・
いろんな思い出の詰まった私のランドセル、今はどこえやら?!
しかし、私以上にこの新聞記事になったランドセルには
大きな大きな思い出がいっぱいつまっていると感じます。
兄と出会うことは一度もなかった弟だけど、兄の姿を思い
浮かべながらランドセルを背負って登校していることでしょう。
毎日のニュースの中には、暗いニュースで埋もれて
しまっていますが、こういった心温まる記事も掲載
されていると感じました。
その他にも、パッピーになる記事が寄せられていましたので、
気になられた方は是非見てください。
これからは、このようなハッピーなニュースであふれる
世界になればいいなと思います。
☆murayama☆
日本語には、世界に名をとどろかせている言葉が
数多くあります。
食べ物で言えば・・・「寿司(SUSHI)」「豆腐(TOFU)」など。
また、スポーツでは「柔道(JUDO)」
日本でもすごく人気を集めている「任天堂(NINTENDO)」
そしてやっぱり日本と言えば「富士(FUJI)」とか「侍(SAMURAI)」
が良く知られている言葉です。
そんな世界に共通する日本語の中に少し変わった言葉が
あります。
それが「もったいない(MOTTAINAI)」
私たちが普段何気なく使っている言葉がどうして世界でも
注目されるようになったのでしょうか?!
それは、ノーベル平和賞を受賞したある一人の女性がきっかけ
となっています。
2004年に環境分野で世界初のノーベル平和賞を受賞された、
ケニア出身のワンガリ・マータイさん。
日本に来日した時に、「MOTTAINAI」と言う言葉に出会い
「MOTTAINAI」の言葉に含まれている自然や物に対する愛、
敬意を感じ取って感銘を受けたとされています。
日本語の「もったいない」のように、自然や物に対する愛や
敬意が込められている言葉を他の国の言葉では言い変えられ
ない(当てはまる言葉が無い)そうです。
また、エコの3Rと呼ばれる
「リデュース」 「リユース」 「リサイクル」
の精神を一言で表せる優れた言葉として、「MOTTAINAI」を
日本語の発音のまま世界共通の言葉として広められています。
日本人が外国人から「MOTTAINAI !」と指摘される日も近い
かもしれませんね。
・ご飯作りすぎ、残して捨てる・・
・まだ着れる服を着なくなったからといって捨てる・・・
・水を出しっぱなしにする・・・
・電気を点けっぱなしにする・・・
自分の出来る、自分の思う「もったいない」ことを
地球のために無くしていきましょう。